ONE CHAIR IS ENOUGH

どうもモリシタです。

 

マスクをしていても花粉もらいますね。しかたないのですが・・・。時たま鼻水がどうにもならない時があります。そんな時は、鼻とりたくなりますね。取れないけど・・・。

 

さてさて今回は、「ONE CHAIR IS ENOUGH」から始まります。artek社が使用しているキャッチコピーなんですが、学の無い私は、妻にどういう意味?と聞くと言うね。妻からは「椅子1脚で十分です」と「へぇ~」ってまた一つ賢くなりました私。

 

結局、何が言いたいかと言うと人生において、生涯共にする椅子に出会える様にとartek社が掲げているキャッチコピーに心打たれまして、モリシタは王道の「STOOL60」を一脚購入しました・・・もちろん妻には若干無理やりかも知れませんが、利用方法を提案して了承を得ました(笑)

STOOL60は、誰もが見たことがあるであろうスツール。デザインは、建築家でも家具のデザインでも有名なアルヴァ・アアルト。シンプルで普遍的なデザインはスツールとしての利用だけではなく、サイドテーブルやディスプレイの台としても利用出来ます。モリシタ家では、洗面に置いて歯を磨く際に座ったり、子供達の髪を乾かすのに座ったりして早々に役立っております。

 

STOOL60は、色んなバリエーションがある事とスツール自体を重ねておいて置ける事から、増やす楽しみもありますね。妻に提案した購入の理由は、来客用に座れるところ欲しいよねって言う理由(笑)これなら、もう2脚くらいは増やせそうですよね(笑)他にも欲しいな~って思う椅子もありますので、様子見ながら検討していかないといかんですね。

 

と言う事でモリシタ家では、生涯共にする椅子として新たに仲間入りをする事になりましたが、皆様も気に入った生涯共に出来る椅子に出会えると良いですね!