制振装置とは?住宅の耐震等級2と3の違い・制振装置の役割

こんにちは!お久しぶりです(^^)/ 2月ももう終わりですね。
今年はうるう年で29日まであるので記念すべき日にブログを書いてる次第です!

制振装置とは?住宅の耐震等級2と3の違い・制振装置の役割

こんにちは!
お久しぶりです(^^)/
2月ももう終わりですね。
今年はうるう年で29日まであるので記念すべき日にブログを書いてる次第です!

 

 

さてさて本日のお話は制振装置についてです!

 

制振装置…?

とはなんぞやってお話ですよね!

 

制振装置の解説をする前にまず、家には耐震等級というものが存在します。

耐震等級1.2.3と三種類あり、等級1を満たさない家は建築が不可となります。

では耐震2.3の違いは何か?

シンプルにお答えさせて頂くと、等級3の方が崩れにくい。というお話です!

多くの会社が耐震等級3を確保しているのが実情です!

 

これが計算で出せるので、重要になってくるのが施工です!!!

 

ただ、崩れにくいだけで家の柱には傷がついていきます。

それを軽減するための処置として制振装置が活躍します。

 

揺れを軽減して耐震+制振の時代が来ております。

耐震で崩れにくくして、制振で振動を軽減し、家への負担をやわらげる!

 

それに施工のクオリティが高い!

 

これが理想の形かと思ってます。

もっと詳しくお話もさせて頂きたいと思うので、この続きは是非ご来場いただいた際でお願いします!!!

 

 

それではまたの機会に~

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